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番組ディレクター

30代男性
あれって・・・あれって何なの?妄想が掻き立てられますが・・・ 皆さんは何を想像するんですかね? と思いながら聞くと、また妄想がグルグル。
歌詞が意味ありそうで繋がらない感じが、ムード歌謡的な、古いような新しいような・・・ ともかく、あんあんああんで鳥肌が立ちます。


シンガーソングライター

女性
タイトルが面白いですよね。まずは。「近視」という言葉をチョイスしたのはどうしてなんだろうとか、「めがねめがね」って繰り返すと面白いことになるんだなあとか。自分も作詞作曲をする側なので、どうしても斜め見をしてしまうんですけどね。悔しいぐらい頭から離れなくなります!


アパレル店勤務

10代女性
これはクセになる! 「めがねめーがねーめがねめーがねー」カラオケに入ってないんですか!?


会社経営/システムエンジニア

40代男性
楽曲と声が合っていない気がします。声がかわいすぎるのかもしれません。歌詞もよく分からない。こういうのが流行っているのでしょうか。


コピーライター

40代男性
そもそも男なんていうのは、生き様がすべてなのだ。金があろうがなかろうが、関係無い。 生き様のために、すべてを投じられるのが男の器なのだ。己の器のために、男は日々戦うのである。そういう男に惚れた女は、間違いなく振り回される。必死に戦う男を包み込もうと必死なのに、それでも、また振り回される、、、これが繰り返されて、いつしか、女は、やさぐれる。そんな、やさぐれ女なのだ、近視のサエ子、は。なるほど、そんなやりきれない女心を切ない昭和節をちょいと効かせて、歌い上げているのだから、酒でも飲みたくなるわけだ。洋風もつ煮込みの美味い居酒屋で、チープな赤ワインを傾けながら。


Webメディア編集長/ライター

30代男性
ある日サエ子がやって来て、恋の話を好き勝手歌っていった。適当に聴き流したにもかかわらず、彼女が去った後、ふとそのメロディを口ずさんでいる自分がいた。頭から離れず何度も何度も。サエ子の話や声はそれくらい魅力的で、繰り返し聴きたくなるほどクセになる作品だ。